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三塁を蹴る

140字以上書きます

一番「思い出を振り返る」のが楽しいのはいつか

 

なにか、友人と共に、情熱を注ぎ、若しくは結果的に注がれ、成果のようなものが、ある程度の重みを持って、それぞれの胸に沈んだとする。

しばらくはそれについての話題が弾むものの、二度、三度同じ話で盛り上がったところを境に、いつの間にかそれは思い出となる。

 

そんでこれをいつ思い出すのが、一番面白いのだろうか!

具体的にいうと、「実はあの時さ......」から始まる新たな真実の公開は、その話題からどのくらい経った頃に一番グっとくるものを生むのか!

 

ちょっとこれ、あんまり何も考えずに書きはじめてしまったし面倒なので論証めいたことも行わないのだけど、なんとなく、10年後くらいなんじゃないかって思います。

 


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